最近話題の豚角煮まんじゅう。お取り寄せとして鉄人シェフも絶賛!
トロトロの豚角煮とホクホクの中華まんじゅうのハーモニーは、ついつい笑顔がこぼれる最上の組み合わせです。
その他、特製肉まん・特製餃子・しゅうまい等もご用意しております。
|豚角煮まんじゅう|特製肉まん|特製餃子|しゅうまい|
|長崎ちゃんぽん|長崎皿うどん|謹製紹興酒|

トロトロの豚角煮とホクホクの中華まんじゅうのハーモニーは、
ついつい笑顔がこぼれる最上の組み合わせです。
豚角煮まんじゅうの始まりは、中華料理の東披肉(トンポウロウ)と呼ばれる料理です。元々は長崎の郷土料理である卓袱料理の中に入っていたレシピだったのですが(長崎の料理は中華料理と深い関係を持っています)、トンポウロウだけが一人歩きを初め、【豚角煮まんじゅう】の名で広まりました。
豚角煮まんじゅうの主役。それはもちろん豚の角煮です。
角煮はそもそもが中華料理。京華園が中華料理店である以上、よそ様では味わえない本物の豚角煮を挟み込んでみよう。やはりここから試行錯誤が始まりました。
素材は完全国産豚肉使用。甘辛いタレは中華料理店として60年以上培ってきた秘伝の豚角煮タレ。そして、角煮といえばトロトロ煮込むと思われがちなのですが、形を崩さずに、かつトロトロに煮込むには、最初に焼を入れるなどの、中華料理店ならではの取り組みと技術、ノウハウを全て詰め込んだ豚角煮まんじゅうが、京華園の角煮まんじゅうの美味しさの秘密です。とにかく角煮が違います!
豚角煮まんじゅうは本物の中華料理です。
もちろん京華園にもトンポウロウの名で豚角煮まんじゅうは以前より人気のメニューでした。
そこで、本場中華街の豚角煮まんじゅうを全国の皆さんに召し上がっていただきたい。そんな想いから【豚角煮まんじゅう】の通信販売を始めることとなりました。
豚角煮まんじゅうの魅力と言えば、ジューシーなトロトロの豚角煮と、ホクホクの中華まんじゅうのコラボレーションと言えます。しかし、どうしてもまんじゅうの生地が豚角煮のタレを吸ってしまい、べちょべちょになりがちです。
そこで京華園は、本場長崎中華街の豚角煮まんじゅうを美味しく、出来立ての食感で味わっていただく方法として、販売段階でクッキングペーパーによって、豚角煮とまんじゅうを分離してお届け致します。食べるときにクッキングペーパーを外せば、出来立てと同じように、タレがしみこんでいない状態で食べられるはず…。
京華園の豚角煮まんじゅうのは、豚角煮とまんじゅうを分離してお届けすることで、ご家庭でも美味しくお召し上がり頂けます。
京華園の豚角煮まんじゅうは、作りたて出来たてを真空パックにして販売しています。もちろん豚角煮とまんじゅうはペーパーで分離した状態です。
美味しく戴くには、電子レンジで2分程温めるか、袋から取り出し蒸し器で18分ほど蒸してください。
どちらの方法でも、長崎中華街で食べるのと同じ食感、味を味わっていただけます。